2005年11月25日

アキノノゲシ




 日当りの良い山野に生える、大型の一年生または越年生草本で、全体に無
毛。茎高は1.5〜2mになる。葉は逆向きの羽状に分裂し、基部は茎を抱
く。直立した茎は9〜10月に分枝して、径2cm位の淡黄色の頭花をつける。頭
花は、舌状花だけからなり、裏側が淡い紫色をしている。総苞片は、瓦状に重
なり合い、緑が黒紫色をしているため、整然と重なっているのが、良くわかる。
 茎が立たないうちの若苗は、ごまあえや煮びたしにして食べられる。
 アキノノゲシの葉の分裂しないものは、ホソバノアキノノゲシであり、これ
アキノノゲシが交雑そた、上方の葉が無裂、下方の葉が多少分裂しているア
イノノゲシが、青葉山でも多く見うけられる。

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セイヨウタンポポ




 帰化植物であるセイヨウタンポポは、日本在来種の多くと異なって、無配生
殖を行い、窒素公害にも強いうえ、年中花をつけることから、今日、都市をは
じめ各地に大群落をつくるに至っている。
 原産地のヨーロッパは、生食、ゆでて食べる他、根を焙(い)ってコーヒー
にしたりする。
 在来種と帰化植物の区別は、総苞外片で行い、これが垂れ下がっていれば帰
化種、垂れ下がっていなければ在来種である。

野が白し 絮(わた)となりたるたんぽぽに(山口波津女)

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エゾタンポポ




 関東以北〜北海道に分布する日本在来のタンポポであるが、無配生殖をす
る。総苞外片の垂れ下がらないのが在来種であるが、その総苞外片が卵形をし
ているのがエゾタンポポの特徴である。
 丸く愛らしい花のタンポポは、子供の良き遊び相手であり、その名も、中空
の茎を切り取って両端をさいて水につけ、鼓のような形にする遊びから、鼓の
幼語(又は音色を表わす語)である「たんぽぽ」という名がついた。
 在来種のタンポポは、開花のサイクルが、春秋の2回だけである。

いつしかに春の名残りとなりにけり 昆布干場のタンポポの花(北原白秋)

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アメリカセンダングサ




 各地の湿地や道ばたに多い一年草の帰化植物。葉は3〜5枚の細長い卵状を
した小葉からなる羽状複葉で先は長く尖り、縁にあらい鋸歯がある。8〜10
月、小枝の先に頭状花をつけ、そのまわりには大形の葉状の苞があるのでほか
のセンダングサと区別がつく。高さは1m以上にもなる。センダンの木に似た
葉の草で、この実は他の物に付着しやすい。

<別名>セイタカウコギ

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ノボロギク




 原野や路傍や畑地に生える一年草。ヨーロッパ原産の帰化植物で、めいじの
はじめに帰化した。繁殖力が極めて強い。高さ30cm前後で、春から夏にかけて
径0.5cmの黄色い小さな花をつける。総苞は筒鐘形をしており、基部に先が黒
色の小苞片があって、このため遠目に油虫がついているように見える。葉は羽
状に裂けて耳があり、茎を抱く。
 春菊と形や香りが似ているが、多食すると中毒する。
 名は、ボロギクに似て、野に生えることからついた。ボロギクとはサワギク
の別名で、冠毛が多数よりあつまってぼろくずのように見えることから、ボロ
ギクとよばれる。

摘めばすぐ風と化したりのぼろ菊(紫泉)

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フキ




 山地や道ばたに生える多年草。雌雄異株で3〜5月ごろ雌株には白色、御株
には白黄色の花をつける。雌雄とも冠毛がある。花後、雄株は枯れてしまう
が、雌株は残り、一茎にわたぼうしを多数ぽんぽんと開いた姿が愛らしい。花
後に地下茎の先に、花とは離れて、腎臓形で長い柄をもつ葉が出る。これは、
ツクシとスギナの関係に似ている。
 茎葉は山菜とはいえないほど広く食用とされているが、花茎もまたフキノト
ウとよばれ、てんぷら、吸い口として食用とされる。北国では早春、雪の下に
顔を出しているフキノトウを掘りおこして食用とする。苦味が強いが香りが高
く、なんともいえない味である。

ほろ苦き恋の味なり蕗のたう (杉田久女)
消えのこるざらめ雪の間かきわけて 
 緑の玉の蕗のたうつむ (若山喜志子)

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アカネ




 山野に見られる多年草のつる草。分枝する細い根茎がある。茎は長さ2mに
達し、よく分枝する。また下向きの刺があり、これによって他のものにまつわ
りつく。卵形の葉が4枚輪生するが、このうち2枚は托葉の変化したものであ
る。8〜9月に葉腋から集散花序を伸ばし多数の黄緑色の花をつける。根は黄
橙色であるが乾くと赤色となり、昔は茜染めとして染料に使われた。アカネ
名はこのことからついた。古くは枕詞としてうたわれている「茜さす」は朝日
ののぼる前の空の色を茜色にみたてたことによる。

茜草あかねを染めて花は黄に(野沢純)

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オオイヌノフグリ




 高さ15〜30cmの2年草。雪どけとともに3月初めに咲きはじめ6月ごろまで
咲く。(日当たりの良い所では,冬でも咲いている。)花びらに細い数本の青
いすじのある直径約8mmの花が,1個ずつつく。葉は卵円形で,下が対生,上
が互生。別名ヒョウタン草,テンニンカラ草。宮教大構内,青葉山などにも多
く群生し,ルリ色のかわいらしい花をつける。なじみ深い花である。
 ヨーロッパ原産の帰化植物で全国の畑や道ばたに見られる。

大空に似たるいろかもいぬふぐり(那須辰造)

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タチイヌノフグリ




道ばたや畑に普通に生える越年草。オオイヌノフグリと共に,ヨーロッパ原
産で,日本へは明治初期に渡来した帰化植物。全体に短い毛があり,高さ
15〜30cm程。空色の4mm程の小さな花が,早春から初夏にかけて咲く。葉
にはほとんど柄がなく,下部は対生,上部は互生。
 名は,茎がまっすぐに立っているイヌノフグリの意。果実は,オオヌノフグ
リに似ていて,やや小さい。

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ムラサキサギゴケ




田のあぜなどに生える多年草。高さ5〜10_で春〜夏に紅紫色の花をつける。
 雌しべの先が2つに分かれているが、何かが触れると閉じるという特徴がある。
 白花のものをサギシバまたはサギゴケという。
 野草の好きな人は鉢にあげてたのしむ。

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ヒメオドリコソウ




 青葉山にも多く群生する帰化植物。高さ10〜25cmで3〜5月にかけて、
淡紅色の花をつけるが、まれに白花もある。
 花は小さく葉の間からひょっこり顔を出す。葉の色は暗い赤みをおび、ほこ
りでうすよごれたような色である。茎の二十歳はい角形で細い毛がある。茎の
四角いのはシソ科の特徴である。
 オドリコソウとは花を踊り子にたとえたものである。

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キランソウ




 道ばたに生える多年草。3〜5月に濃紫色の花をつける。全体に白い毛があ
り、葉はへら形で縁にあらい鋸歯がある。茎は四方に広がり地面をはう。花は
約1cmの舌状花である。目立たないので見すごしてしまいそうな花である。
干して煎じたものを熱さまし、高血圧の薬にする。

別名のジゴクノカマノフタは、茎葉の地面に出ている杓子(しゃくし)を地獄
の釜の蓋に見たてたもの。


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アオキ




 日陰でもよく生育する常緑、雌雄異株の低木。その名の通り枝は青く、高さ
1〜2m。葉は対生で厚くて表面は光沢が強く、乾くと黒くなる。
 3〜5月、紫褐色の花が、雌花は約2cm、雄花は約10cmの花序につ
く。果実は、長さ1〜2cmの楕円形で、冬になると赤く熟し美しい。
 宮教大構内にあるのは、斑入りの園芸品種である。
 葉は煎じつめると健胃剤になり、火にあぶってはると消炎・鎮痛の効果があ
る。また、新芽は食用となる。 

青木の実 赤きが寒き 庭面哉 (玉兎)
青木の実 うつくし今朝の 深雪晴 (立花乙女)

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キブシ




高さ3m前後の落葉低木。3〜4月に淡黄色の房状の花をつける。雌雄異株で葉
は互生し葉柄があり、卵形で先が尖り、へりには鋭い鋸葉がある。
 雄花と雌花は大きさは同じだが、雌花の子房は雄花のそれよりずっと大きい。
 果実を五倍子(黒染料)の代用としたために、木ブシまたは豆ブシの名があ
る。材は酒樽の栓、楊子などに用いられる。
 早春の花として生花にも使われ、我々にとってはマンサクと共に春の訪れを
知る身近な木である。

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アケボノスミレ




 山地に生える無茎性の多年草。葉はトランプの「ハート」によく似た形で、
やや厚く両面(特に裏面脈上)に毛があり、花が終わる頃開出する。
 花は3〜5月に咲き大きく鮮やかなピンク色で、長さ3mm程の短くて太い距を
もつ。花の内側に毛がある所でスミレサイシンと区別する。
 名は花の色を曙色と見たところによる。少々大袈裟な気もするが、白や薄紫
の花が多いスミレの中では確かに珍しく赤っぽい花をつける。

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アオイスミレ




 山林内に普通な有茎のスミレで、全体にあらい毛がある。地上茎は横には
う。葉は円心形で先は丸く、縁には低い鋸葉がある。葵の葉に似る所からこの
名がある。
 花はほとんど白色または淡紫色で、花期は早く3〜4月である。
 初夏から夏にかけて多くの丸い閉鎖花を作って果実をつける。

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ヤブツバキ




 本州以南の暖地に見られる落葉高木。照葉樹林帯の代表的なもので、関東以
北では海岸地帯に沿って生えている。樹高13m、径50cmくらいになる。葉は互
生、長楕円形で先が短くとがり、質は厚く光沢がある。
 普通は3〜4月に枝先に5弁の赤い花を下向きにつける。多数の雄しべのその
下半分は合生して筒状になり花弁につく。雌しべの先は3つに分れる。10〜11
月頃直径2.5〜3.5cmの果実をつける。紅褐色で光沢のある果実からは黒褐色の
大きな種子を1〜3個出す。
 花弁がくっついたまま、ポタッと落ちるので、首が取れると言って嫌う地方
もあるが、園芸品種が多く欧米でも幅広く愛されている。子どもが種を苗にし
て遊ぶ。

落ざまに水こぼしけり花椿(芭蕉)

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2005年11月21日

マンサク




2月中旬〜3月にかけて、葉の出る前に、黄色い切り紙細工のような花をつけ
る。高さ2〜5mになる落葉小高木。春一番を告げるにふさわしい花である。
 木はだは黄土色、葉は互生で、秋には美しく黄葉する。
 名の由来は、枝いっぱいに「満ち咲く」ことから、あるいは、春一番に「ま
ず咲く」からとも言われている。
 枝は、折れにくくたわむので、物をしばるのに用いる。

<花言葉> 霊感

まんさくの花が咲いたと/子供たちが手折って持ってくる/まんさくの花は 
淡黄色の/つぶつぶした目にも/見わけがたい/花だけれど (丸山 薫)

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ヤマネコノメソウ




 春まだ浅い3〜5月、茎頂に黄緑色の花を集散状につける。山林内、人家の近
くの日かげ、石垣の間などに生える多年草。全体に白く長い毛を散生し、多汁
質でもろい。葉は互生で、花に花弁はない。
 この名は、さく果の先端に、1本の黒の縫線があり、ネコの目に似ているこ
とからついた。
 ネコノメソウとの違いは、ヤマネコノメソウの葉が丸く、互生するところ。

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投稿者 aobayama : 16:47 | トラックバック (1)

ナズナ




 田畑や道ばたに多くみられる二年草。茎は高さ10〜40cmとなり、分枝する。
 根出葉は羽状であり、葉柄をもつ。上部につく葉は無柄で、基部は茎を抱く。
 花は3〜5月で、白い4枚の花弁をもつ。大きさは5mmほどである。
 花後に花序が長く伸び、その先に対生状に倒三角の果実がつく。三味線のば
ちに似たその形から、ペンペン草とも呼ばれる。
 春の七草の一つとして、古来より食用にされてきた。
 薬用の効もあり、利尿、解熱、便秘、高血圧等に用いられる。

古畑や薺(なずな)摘む行男ども (芭蕉)

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イヌガラシ




 いたるところの道ばた、田のあぜに普通の多年草。
 茎は高さ30〜50cmになり、多く分枝し、無毛。
 根出葉は、ダイコンの葉に似ており、茎の葉は互生して、するどい卵形から
細長い形である。長さは6〜15cm、鈍頭で、鋸歯をもち無毛。基部は狭まっ
て、葉柄状となり、わずかに茎をだく。
 花期は4〜6月、長さ3mmほどの小さい黄色い花をつける。
 果実は開出し、円柱状で、長さ1〜2cm。果柄をもつ。カラシに似るが、あま
り役に立たないので、この名がついたと言われる。しかし、種子は、むくみ、
せきに用いて効ありとも言われている。

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タチタネツケバナ




 水田跡、道ばたに普通の二年草。
 茎は下部より分枝し、高さ10〜30cmになる。下部は暗紫色を帯び、短毛があ
る。葉は、羽状に分裂し毛がある。
 3〜5月、白い4枚の花弁をもった花を多数つける。
 オオバタネツケバナは流れのほとり等に生える多年草で、全体に大きく、葉
に毛がない。花期は3〜6月。
 種子が、むくみ、ぜんそくなどに効く。また、山菜として、ごく普通に食用
とされる。

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オオバクロモジ




 山地に生える2〜3mの落葉低木。3〜4月に葉よりも早く黄色い花をつける。
葉は互生し、円形、下面は白色で独特の香りがある。これらはクスノキ科の特
徴である。
 クロモジの名は、樹皮の黒い斑点を文字になぞらえたものである。樹皮の油
を香料にし、同様の香りのある材でようじを作る。ようじの木と呼ぶ地方もある。
枯れ山に花先んじて黄に咲ける黒文字の枝おればにほひぬ(中村憲吉)

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セリバオウレン




根茎を、下痢、中風、健胃、整腸、結膜炎、ただれ目の薬として使う。

<別名> ヤマクサ

黄蓮を据る子に問えば母の病む (紫泉)

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ニリンソウ




 山野の木陰に生える。スイス池東側の田のそばに群落がある。3〜4月、花茎
の先に1〜3個の白い花をつける。白い5枚の花びらに見えるものはがく片である。
 高さ20〜30cm、花の大きさは2cm内外である。葉には無柄の総苞葉と、
10〜25cmの葉柄をもつ根生葉とがある。3枚の拳状の葉であり、花のない時期
には、ゲンノショウコなどとまちがえる事がある。つぼみは赤味がある。
 キンポウゲ科の植物はほとんど毒をもっており、ニリンソウにも心臓毒がふ
くまれる。しかし、東北、北海道では山菜として食用とされる。
比較的美味である。
 代表的早春期植物であり、広葉樹の葉が開く頃にはもう見られない。
<花言葉> 思慕、記念

春なれや、二輪草の花の群れ(一水)

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ハコベ




 日当たりのよい道ばたや畑のあぜなどいたる所に生える二年草。高さ
10〜20cmで春に白い五弁花をつける。春の七草の一つ。葉は卵形で、長さは
1〜3cm。深緑で毛がなく、茎に軟毛がありやわらかい。小鳥や、うさぎが好ん
で食べる。

<花言葉> 追想

草の香やはこべらむしる垣の隙 (四 方 太)

<春の七草> セリ・ナズナ・ゴギョウ・ハコベラ・ホトケノザ・スズナ・ス
ズシロ

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ヒトリシズカ




 平地や浅い山の雑木林などに咲く。早春の3〜5月にかけて、白くかわいらし
い花をつける。4枚の葉が茎に十字型につき、1枚の長さ5〜12cm、幅が2〜7cm
ぐらいで光沢がある。高さは20cm前後。
 名は源義経の愛妾静御前に匹敵するくらい美しく、穂が1本という意味から
きている。吉野静、眉掃草(まゆはげそう)などの別名もある。青葉山では、
こうもり穴付近に多い。

静や静静のおだまき繰り返し 
昔を今にするよしもがな (静御前)

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2005年11月15日

セリバオウレン




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撮影日時: 2004/06/17 14:51:50
場所(WGS84): 北緯38度15分00.96秒 東経140度50分06.66秒 標高207m
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セイヨウタンポポ




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撮影日時: 2004/06/07 09:52:49
場所(WGS84): 北緯38度15分39.90秒 東経140度49分53.76秒 標高191m
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セイヨウタンポポ




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撮影日時: 2004/06/07 09:52:44
場所(WGS84): 北緯38度15分39.90秒 東経140度49分53.76秒 標高191m
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ハコベ




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撮影日時: 2004/06/07 10:18:49
場所(WGS84): 北緯38度15分41.22秒 東経140度49分54.66秒 標高145m
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アオキ



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2005年11月08日

ヤマネコノメソウ




 

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撮影日時: 2005/05/04 11:12:13
場所(WGS84): 北緯38度15分31.08秒 東経140度49分19.38秒 標高35m
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タチタネツケバナ




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撮影日時: 2005/05/04 10:59:56
場所(WGS84): 北緯38度15分24.84秒 東経140度49分25.74秒 標高101m
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ナズナ




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撮影日時: 2005/05/04 10:02:06
場所(WGS84): 北緯38度15分23.76秒 東経140度49分44.88秒 標高152m
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オオイヌノフグリ




 

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撮影日時: 2005/04/29 11:26:57
場所(WGS84): 北緯38度15分48.18秒 東経140度50分12.84秒 標高138m
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キブシ



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撮影日時: 2005/04/24 13:11:40
場所(WGS84): 北緯38度15分51.48秒 東経140度49分53.34秒 標高105m
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ヒメオドリコソウ




 

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撮影日時: 2005/04/17 14:55:47
場所(WGS84): 北緯38度15分20.94秒 東経140度49分39.36秒 標高182m
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セリバオウレン



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撮影日時: 2005/04/13 11:12:58
場所(WGS84): 北緯38度15分54.00秒 東経140度50分14.04秒 標高52m
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アオキ



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撮影日時: 2005/04/13 10:47:11
場所(WGS84): 北緯38度15分52.86秒 東経140度49分45.84秒 標高47m
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フキ




 

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